パパでも作れるかんたん料理【麺類編】

どうも、カズーぽんです。

世の中のパパさん、料理してますか?

子どもって、基本的に麺類好きですよね。

ラーメン、うどん、スバゲッティなどなど

うちの3歳の娘と1歳半の息子も麺類は大好きです。

ご飯やパンは、その日の気分によって、食べたくないって駄々をこねられる日もありますが、麺類を食べたがらないってことはありません。

そのため、私が作る料理にも度々麺類が登場します。

今回は、その中の一つ

「ネバネバうどん」

をご紹介します。

【用意するもの】

  • うどん2玉
  • オクラ1袋
  • 長ネギ半分
  • 納豆2パック
  • なめこ1袋
  • たまご2個

※私と娘と息子の3人分です。

まず、お湯を沸かします。

水の量は適当です。麺2玉が沈むくらいの量ですね。(ざっくりでスイマセン)

お湯を湧かしている間に、

オクラを輪切りにします。

長ネギを斜め切りにします。
※ネギの食感が嫌いな子って多いのでナシでもいいと思います。(うちの子どもも好きではないんですが、私自身が好きなので入れています。)

納豆を混ぜます。(カラシは使いません)

たまご2つを混ぜます。

お湯が湧いたら、まずはなめことオクラを茹でます。

なめことオクラが茹で上がったから、うどん、長ネギを入れてまた煮ます。

最後に、納豆とたまごを入れてかき混ぜつつ、めんつゆで味付けをします。

これで完成です!

こんなの誰でも出来るよって思いますよね。

料理のスキル的には誰でも出来ると思います。

お湯を沸かして、うどんの麺と具材を入れて煮るだけですからね。

でも、世の中のパパさん、うどん作れますか?

仕事でパソコンをカタカタカタカタッと打つような感覚で、サクサクっとうどん作れますか?

「そんな簡単なこと誰でもできるから!」

とか、

「やれば俺だって出来るよ」と威張ったってダメなんです。

やる事に意味があるんです。

仕事で、「俺だってやれば出来るんだ!」なんて、恥ずかしい言い訳出来ますか?

もし、ママさんにそんなことを言っているようであれば、それは、ママさんに対する甘えでしかありません。

やらなきゃダメなんです。

さあ、世の中のパパさん、あーだこーだ言う前に、明日のお昼にうどんを煮ましょう!

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